
- 23:00
- 出社~深夜便の配送準備
- 出勤して制服に着替えたら、点呼・アルコール呼気チェックをして、配送するコースのセッティングを行い、商品倉庫のゲートに車をつけて、配送する商品をお届けするコースのセブン-イレブン各店舗ごとに振り分けて積み込む。降ろす順番を考えながら積み込むことが大切。


- 23:30
- 深夜便の配送
- 担当は乳製品やチルド。配送する店舗数は平均して10件くらい。多い時で、13、14件ほど。最初のうちは道を覚えるのに苦労したものの、今ではすっかり慣れ、セブン-イレブンの店舗の方たちとも打ち解けている様子。配送も毎日スムーズに進む。


- 3:30
- 配送センターに戻る~休憩(60分)
- 深夜便の場合は、道も空いていることもあって、時間通りにコースを回れることが多い。日がのぼり始める頃に配送センターに戻り、夜便で配送した空になった番重を降ろしたあとに休憩。休憩室などで、仲間の配送ドライバーたちと談笑し、気分転換。

- 4:30
- 午前便の配送準備
- 午前便の商品の積み込みを行う。深夜便は、牛乳などの乳製品もあるが、午前便は主にチルド品(サラダ・そば類)が中心。深夜便と異なるコースになるので、しっかりルートをチェックして出発する。

- 8:00
- 配送センターに戻る~退社
- 配送を終えて配送センターに戻ったら、空の番重を降ろして、日報を書き、アルコール呼気チェックをして点呼を受けて、業務終了。

※2015年10月時点の情報を元に作成しております。



